ロッホリー オリジナル
Lochlea Our Barleyスコッチ シングルモルト
基本情報
- 分類
- スコッチ シングルモルト
- 産地
- ローランド/スコットランド
- 蒸留所
- ロッホリー蒸留所(Lochlea Distillery)
- アルコール度数
- 情報なし
- 熟成年数表記
- なし(NAS)
- 樽
- 情報なし
- 相場
- ライブ価格を各販売サイトで確認(当ページは価格を表示しません)
- 入手性
- 現行・流通中
- 受賞
- 情報なし(未確認)
味の傾向
※以下は公式情報・一般的傾向です。筆者の実飲レビューではありません。
公式テイスティングノート
情報なし(公式テイスティングノートを確認できず)。下記の一般的傾向(推定)のみ記載します。
一般的傾向(推定)
ロッホリーはスコットランド・エアシャーのローランド地区に位置する蒸留所で、自社農場のバーリー(大麦)を主軸に据えた製品づくりで知られる。「Our Barley(アワ・バーリー)」はその名のとおり大麦由来のキャラクターを前面に出すことを狙ったボトリングと位置づけられる。一般にローランドのシングルモルトは、軽快でクリーンなボディに、青リンゴや洋梨を思わせるフルーティさ、シリアルやビスケットのようなモルティな穀物感、ほのかなフローラルやバニラの甘さが予想される傾向にある。ノンピートのスタイルとされ、スモーキーさは強く出ないと予想される。フィニッシュは比較的短〜中程度で、若い原酒らしいシャープさとフレッシュさが想定される。なお樽構成・熟成・度数の公式一次情報を確認できていないため、これらの軸は推定の域を出ない。※実飲確認前の一般的傾向であり、確定的な官能評価ではありません。
実飲レビュー
筆者ぴろ:未飲。入手・試飲しだい、ここを実飲レビューに更新します。
18軸 推定フレーバー
| 軸 | 推定スコア | 根拠 |
|---|---|---|
| 甘さ | 5 / 10 | カテゴリ基準 |
| ピート感 | 1 / 10 | スタイル推定 |
| スモーキー | 1 / 10 | スタイル推定 |
| シェリー感 | 3 / 10 | カテゴリ基準 |
| フルーティ | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| バニラ | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| スパイス | 3 / 10 | カテゴリ基準 |
| フローラル | 3 / 10 | カテゴリ基準 |
| 穀物・モルト | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| オーク・樽香 | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| 潮気・海感 | 2 / 10 | カテゴリ基準 |
| 薬品感 | 0 / 10 | スタイル推定 |
| ボディ | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| オイリー | 3 / 10 | カテゴリ基準 |
| アルコール刺激 | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| 苦味 | 3 / 10 | カテゴリ基準 |
| 余韻の長さ | 4 / 10 | カテゴリ基準 |
| 複雑さ | 5 / 10 | カテゴリ基準 |
- 甘さ5カテゴリ基準
- ピート感1スタイル推定
- スモーキー1スタイル推定
- シェリー感3カテゴリ基準
- フルーティ4カテゴリ基準
- バニラ4カテゴリ基準
- スパイス3カテゴリ基準
- フローラル3カテゴリ基準
- 穀物・モルト4カテゴリ基準
- オーク・樽香4カテゴリ基準
- 潮気・海感2カテゴリ基準
- 薬品感0スタイル推定
- ボディ4カテゴリ基準
- オイリー3カテゴリ基準
- アルコール刺激4カテゴリ基準
- 苦味3カテゴリ基準
- 余韻の長さ4カテゴリ基準
- 複雑さ5カテゴリ基準
算出:分類ベースの推定エンジン(公式ノート・カスク・産地スタイル・度数・熟成から機械算出)。 全軸とも推定(review_required)で、実測値ではありません。
似た傾向のボトル(これが好きならこれも)
推定フレーバーが近い、筆者が実飲済みの銘柄です。
- ウシュクベ リザーブ(推定で近い・共有8軸)
- バルヴェニー12年ダブルウッド(推定で近い・共有7軸)
- I.W.ハーパー 12年(推定で近い・共有6軸)
- クライゲラキ13年(推定で近い・共有9軸)
- バランタイン12年(推定で近い・共有10軸)
- ホワイト&マッカイ(推定で近い・共有8軸)
価格を探す・狙い方
入手性:現行・流通中。各モールの検索結果へ移動します。価格・在庫は各販売サイトでご確認ください(当ページは価格を表示しません)。
広告(アフィリエイトリンクを含む)
価格・在庫は遷移先で確認してください
アフィリエイト広告を利用しています